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アースデイとやま2012 いまこそエネルギー!~知る、選ぶ、未来をつくる~

【開催日時】
2012年5月13日(日)
出店/出展 10:00~16:00
キャンドルナイト・コンサート 18:00~20:00

【会場】
富山市城址公園(JR富山駅徒歩10分、入場無料)
   
【主催】アースデイとやま2012実行委員会

【後援】
環境省中部地方環境事務所、富山県、富山市、富山県教育委員会、富山市教育委員会、とやま環境財団、とやま森づくりサポートセンター、富山市ファミリーパーク、富山県生活協同組合連合会、富山大学生活協同組合、富山大学、富山県立大学、富山短期大学、富山国際大学

■主な企画内容(予定)

○実行委員会企画 エネルギーを選ぶ、エネルギーをつくる・体験する…自然エネルギー大集合!
自然エネルギーの推進はもちろん、私たち自身が活力ある存在として、自立して生きていくための知恵やヒントをいっぱい持ち寄る予定です。このテーマに沿った団体・個人の企画参加も大歓迎です。
・見る、体験する、県内外の自然エネルギー事業/未来へのメッセージキルト。
・各団体からのアピールコーナー…省エネや暮らしの見直し、原発事故や食品汚染を考える。

エネルギーパレード…当日10:30~11:30 トーク&ミュージック
            11:30~12:00 パレード。富山駅前~アースデイ会場まで(予定)   
「天然人間」はエネルギーの宝庫。君のエネルギーを出してパレードしよう!

〇ワークショップ……キャンドルナイトグッズ作りなどキッズコーナー
〇震災被災者にとどけよう、わたしたちのエール
 震災被災者にむけた「たるちょ」作り。県内被災者支援団体の活動紹介
○ステージ企画………コンサートやトークで楽しもう♪ KAKARほか県内外の素敵なゲストをお迎えします。
○地球市民エリア………市民グループや公益団体・環境に配慮した企業・団体のアピールや物品販売
○スローフード屋台………化学調味料無添加・地場産にこだわった飲食出店。使い捨て容器は使用しません。
○ナチュラルマーケット……手作り雑貨、自然素材、フェアトレードなどの環境に配慮した商品の販売。
○リサイクルマーケット……使わなくなったモノは、家で眠らせずに持ち寄ってください!

□参加者募集中! 

○当日の出店者を募集します。企画参加登録料が必要です。詳しくは「企画参加要項」を参照してください。
アースデイとやま2012「企画参加要項」をダウンロードする>>

□実行委員、ボランティアスタッフ募集! 一緒にアースデイをつくっていきましょう

○実行委員スタッフ
 毎月2~3回の実話し合いでアースデイの運営を決めていきます。随時スタッフ募集中です。ご協力ください。
○ボランティアスタッフ(運営までは関われないが、何かお手伝いしたいという方は)
 アースデイを宣伝するポスターやチラシの配布、前日や当日の準備、片付け、本部の受付や運営など。当日手伝っていただける方は食事券などを支給します。

□賛同者を募集!賛同金をお願いします

アースデイの財政は独立し、市民一人ひとりの賛同金などで運営されています。匿名以外の賛同者はホームページやパンフレットでお知らせする予定です。賛同金1口1000円より何口でもかまいません。

振込先:郵便局口座 00710-9-37045 加入者名 アースデイとやま

 

詳しくはこちら

 

5月5日は子どもの日 未来の富山を考える日

ひとり一人が考えて みんなの富山を創りましょう
5月5日は子どもの日 未来の富山を考える日


T.R.S.とは Toyama Research Society
富山研究会の略で 自然豊かな富山県を愛し 研究するグループです

自然の恵みに感謝し 自然の中で遊び 生活し 子どもたちの笑顔と
安心安全な環境を守り未来に残していきたいと願う子育てしているお母さんお父さん
農業林業に携わる若者 一般市民の有志が集まり 今富山が抱える様々な問題を考え話し合ってきました。

中でも現在私たちが直面している " 震災がれき広域処理の受け入れ " について
その安全性や必要性、被災地への支援の在り方として本当に適切なんだろうか?
いろいろな角度から より丁寧に より真剣に みんなで考え選んでいこう!関心を持とう!
という呼びかけとして市民交流ウォークとキャンドルミーティングを開催いたします。

持続可能社会 共存 共生 を願う、T.R.S.のスタンスから
賛成や反対を超えて、いまを生きる私たちが imagine する
" 未来のとやまを考える"がテーマです。 詳しくはこちら!

 

 

 

 

「子どもたちの未来を守るために−放射能汚染ガレキを考える」 環境ジャーナリスト  青木 泰 講演会


「子どもたちの未来を守るために−放射能汚染ガレキを考える」
環境ジャーナリスト  青木 泰 講演会

●4/28(土)14:00〜(開場13:30)
富山県高岡文化ホール3F 第二会議室
高岡市中川園町13-1 越中中川駅徒歩3分
定員:60名

●4/29(日)14:00〜(開場13:30)
富山駅前CIC 3F 学習室1
富山市新富町1-2-3 富山ステーションフロントCiC
定員:130名

●4/29(日)18:30〜(開場18:00)
立山町民会館3階 展示室
中新川郡立山町前沢2385番地(立山町役場横)
定員:80名

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一般の焼却炉で放射性物質や毒物のくっついた震災ガレキを・・・
燃やして本当に大丈夫!?

富山地区広域圏クリーンセンター、高岡市環境クリーン工場、新川広域圏ごみ焼
却施設で、震災ガレキを燃やす計画があることをご存知ですか?

「ガレキを受け入れることが被災地の復興を早める」と大キャンペーンを張る政
府、マスコミ。

「放射性セシウム濃度が基準値(1キロあたり100ベクレル)以下のガレキを、富
山県内で受け入れ処理する」とする県。

基準値以下なら安全だとしていますが、それは本当なのでしょうか。

国や行政から独立した見解を知って、私たちが自分自身で判断できる知識を身に
つける必要があるのではないでしょうか?

焼却問題を追及する環境ジャーナリスト・青木泰さんが
「震災ガレキ安全神話」に鋭く切り込みます。

子どもたちの未来を守るために一緒に考えましょう。

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■参加費:資料代として500円
■座席予約:満席に備えて座席の確保をお勧めします。
■お問い合わせ先:原発いらないー汚染ガレキを考える会
電話:080-3743-3546(月〜金 9:00〜18:00)
メール:nosika@softbank.ne.jp
【氏名、電話番号、参加会場(高岡か富山)、参加人数をご記入ください。】
主催:原発いらないー汚染ガレキを考える会

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【青木泰プロフィール】
ごみ問題を中心に環境を考える環境ジャーナリスト。時計会社の研究所に勤め、
発明の仕事を行う傍らで自然保護・ごみ問題に取り組む。早期定年退職後、中小
企業の技術顧問に携わる。3.11後は全国各地にて災害廃棄物焼却についての学習
会や講演会を開催。著書:「空気と食べ物の放射能汚染」 2012年1月25日発行
(リサイクル文化社)
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MLホームページ: http://www.freeml.com/ed-toyama

 

 

 

 

 

 

 

 

放射能汚染ガレキの受け入れに反対しましょう!

 

 

 

 

 

 

 

 

アースデイとやま2011「いのちの森、みんなの森」

アースデイとやま2011「いのちの森、みんなの森」

日 時:5月29日(日)9:00〜16:00
会 場:富山市ファミリーパーク(富山市古沢254 tel.076-434-1234)
入園料:ファミリーパーク所定の入園料が必要です(高校生以上500円)

主 催:アースデイとやま2011実行委員会  
共 催:富山市ファミリーパーク
お問合せ:fax.076-493-6260 info@earthday-toyama.org
     (アースデイとやま2011実行委員会事務局/みどり共同購入会内)

NEW!! アースデイとやま2011出店要項をダウンロードする>>

 

 

 

 

 

 

 


「地域エネルギー活用セミナー」                 〜市民がつくる自然エネルギーと市民出資〜  

2011年4月27日(水)

「地域エネルギー活用セミナー」を富山で初開催

 

『市民がつくる自然エネルギーと市民出資』
 〜富山・北陸地域のエネルギーと「志のお金」で拓く地域の未来〜

 

 

 おひさまエネルギーファンド株式会社(共同代表取締役:飯田哲也/原亮弘。

                   東京本社:東京都中野区/長野本社:長野県飯田市。

通称「おひさまファンド」)とNPO法人環境エネルギー政策研究所(所長:飯田哲也。ISEP)は、

2011年4月27日(水)に、富山市にて、セミナーを開催いたします。

富山市では、初めての開催になります。


 今、自然エネルギーは、地球温暖化防止とエネルギー危機への決め手であると同時に

新しい経済を興しつつあり、世界中で「第4の革命」と呼ばれる大きな変化を巻き起こしています。
その自然エネルギーを地域から市民の力でつくりあげていく取り組みが広がっています。 

 本セミナーは、富山・北陸地域に豊富にある水力資源をはじめとする自然エネルギーを、

志ある市民のお金「市民出資」によって地域事業として実現することで、

「21世紀の新しい地域経済」の可能性を展望します。

そのため、国内外で活躍するトップ専門家の方々から最新動向を講義していただく予定です。

 

 

【地域エネルギー活用セミナー『市民がつくる自然エネルギーと市民出資』 詳細】

日時: 2011 年4月27日(水) 18 時 30 分〜20 時 30 分
    (18時15分開場)
会場: 富山県民会館 302号会議室(富山県富山市新総曲輪18号) (定員:63名)
参加費: 無料 (事前登録制) 
登録メールアドレス: info@ohisama-fund.jp

 

<プログラム>
18:15 開場
18:30 開会  
ご挨拶 浦井彰(環境エネルギー政策研究所) 
講演1 「加速化する低炭素経済の流れ」 末吉竹二郎氏
    国連環境計画金融イニシアティブ特別顧問
講演2 「幸福の再定義とエコ投資のすすめ」 伊藤宏一氏
    千葉商科大学大学院会計ファイナンス研究科教授
講演3 「地域のエネルギーを市民のお金でつくる」 飯田哲也
    おひさまエネルギーファンド株式会社共同代表取締役
    / 環境エネルギー政策研究所所長 
おひさまファンド事業紹介・立山アルプス小水力発電事業紹介 Q&A
20:30 閉会

 

【主 催】おひさまエネルギーファンド株式会社
     特定非営利活動法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)

 

【後援】アースデイとやま2011実行委員会

 

(本セミナーの会場で使用する電力は、グリーン電力1,000kWh
(バイオマス発電)によってまかなわれています。)

 

【取材お申し込み・お問い合わせ先】
おひさまエネルギーファンド株式会社東京本社
募集・広報担当 永田光美
TEL:03-6382-6063  090-7262-8849
E-mail: nagata@ohisama-fund.jp

 

◇本リリースのPDF版はこちらをご覧ください。

◇本セミナーのチラシはこちらをご覧ください-1

◇本セミナーのチラシはこちらをご覧ください-2

 

 

 

食の観点からの学習会

『福島原発事故そして食品汚染 一緒に考えてみませんか、いまできること』

  講師:中垣たか子さん「原発震災を案じる石川県民」の世話人 

           「原発のお話・出前のお店」の店長

●日時…4月12日(火曜) 14時30分~16時30分
●場所…富山市総曲輪4-10-9 「平和通り食堂」JRとやま駅徒歩15分 ℡076-422-6445

場所はホームページを検索してください。http://cat.cn1.jp/kitchen/

●参加費・資料代…500円 *飲み物付き

  福島第一原発の事故は未だ収束の見通しは立っておらず

大地や海に放射能汚染が拡散しその被害は広がる一方です

みどり共同購入会では全国の生産者と提携して

農薬や添加物を使用しない安全な食品を会員の皆さんにお届けしてきましたが

今回の原発事故はそうした取り組みを根底から揺るがす深刻な事態だと考えています

 福島第一原発事故はどのような背景で起こったのか

広がる食品汚染に対してどのように考えれば良いのか

震災にいまなお苦しむ生産者を応援するためにどのようなことができるのか

そして 私たちが暮らす北陸電力管内の志賀原子力発電所はどうすればいいのか…
 今回 みどり共同購入会の金沢市の会員であり

石川県の脱原発の市民運動に長く取り組んでこられた

中垣さんを囲んで学習会を開催することにしました

皆さんの参加をよびかけます


●主催・連絡先…みどり共同購入会・金谷 ℡076-493-6261

midori-k@p1.coralnet.or.jp

 

 

 

「やっぱり原発なしで暮らしたい!」ピースウォーク

富山で約100人 <東京高円寺は参加は15,000人を超えUst視聴者は10000超え>

 

ピースウォークとやま 2011.4.10

 

 

「やっぱり原発なしで暮らしたい!」

明日全国合同アクション(NYCでもデモ決定!!)

 

 4.10 原発やめろデモ!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

それに合わせ富山でも合同アクションです。

 

 

 

過激なデモから 熱い思いを持ったピースウォークにシフト

原発やめろから やっぱり原発なしで暮らしたい


まずは意識のシフトから

 

_______________________________

4・10 脱原発 緊急行動 in とやま 

「やっぱり原発なしで暮らしたい!」 

 


地震・津波は天災ですが、福島原発の事故は人災です。 
この悲劇は「想定外」ではありません。 
多くの予見、警告、訴えがありました。 
にもかかわらず、電力会社はもちろん、国も県も、マスメディアさえ、

見ぬふり聞こえぬふりをしました。 

私たちのすぐ近くにも原発はあります。 
いつも故障ばかりしています。 
少し離れたところには、次の地震では壊滅的破壊に見舞われるかもしれない

原発もあります。 
私たちは、決して「原発震災の被災者」に なるつもりはありません。 

私たちははっきりと主張します。 
浜岡原発は直ちに停止すべきです。 
志賀原発は永遠に停止し続けるべきです。 

やっぱり原発なしで暮らしたい! 

日時: 4月10日(日) 集合10:45/集会11:00/デモ12:00~13:00 
会場: 富山駅前CICビル前 
デモコース: CICビル前・電車通り南へ・丸の内交差点を東へ

      ・城祉公園横・城祉大通り北へ・県民会館前・CICビル前 

主催: 原子力政策の見直しを求める富山行動実行委員会 
076-442-5215(ミヤザキ)

私たちは街頭に出る理由があります。 

3月11日以降、大地震と津波の後に起きた福島第一原子力発電所大惨事の 情報をただひたすら受け続け、疑問、心配、不安、悲壮、絶望、怒りなどに 悶々とした日々を過ごしてきました。 

あれから一ヶ月になろうとしています。 
今、私たちは情報の受け手から情報の発信者になるときです。 

「いったい何が起きているの?」 
「原発で復旧作業している人のことを思うと悲しい」 
「見えない放射能におびえて暮らすのはイヤだ」 
「食べ物が心配」 
「富山は大丈夫なの?」 
「核と人類の共存はない」 
「未来の子どもたちにもうしわけない」 
「私たちは何をすればいいの?」 
「・・・・・」 

4月10日には、あなたの今の気持ちをそのまま抱いて集まり、共有しましょう。 
街を歩くことで、あなたの思いをすなおに表してください。 

緊急の集会とデモですが、日本国内・世界各地の動きとつながっています。 
多くの人の参加を呼びかけます。 

4月7日発信 「原子力政策の見直しを求める富山行動実行委員会」 

呼びかけ人(50音順): 
伊藤厚志、塚本協子、中川美由紀、野上明人、藤岡彰弘、美谷克己、宮崎さゆり、山口和子

 

 

 

【IWJ中継市民チャンネル 富山】
【IWJ中継市民チャンネル 富山】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

脱原発ポスター展
脱原発ポスター展

 

 

あなたのお金が、温暖化を防ぐ。 おひさまエネルギーファンド株式会社

 

 

 

 

 

 

 

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